ハードディスクのクラッシュの直し方

 
  メインコンテンツ
ハードディスクのクラッシュについて
ハードディスクのクラッシュ体験記
ハードディスクのクラッシュについて part3
ハードディスクの寿命はあるのだろうか?
クラッシュの予防法
クラッシュの予防法と禁忌事項
クラッシュの予防法と気温の関係
もしも、ハードディスクがクラッシュしてしまったら!
  注目Web情報
コスメ・美容・脱毛サロン・豊胸・エステ・美容整形
英語・その他外国語・留学・海外
国内
結婚
ダイエット
投資
科学・学校・資格・学問
ビジネス
就職
ショッピング
趣味
海外旅行
ギャンブル・パチンコ
レストラン・食材・飲み物・料理
健康・医療・老後・目の悩み・歯科医院
育毛
  サイト運営者
サイト運営者
個人情報保護の規定
利用規約

ハードディスクのクラッシュについて

初めてのハードディスククラッシュ

パソコンの中には、ハードディスクが入っています。

まあ、それは皆さんご存知でしょうが、そのハードディスクの中には、パソコンを起動させたり、あるいはソフトそのもの、ソフトウェアで作ったデータなどが入っています。

ハードディスクに入っているデータを、RAMに読み出してRAM上でパソコンは処理をしているのです。

したがって、ハードディスクがクラッシュすると、パソコンは起動すらしなくなる場合があります。

USBなどで、外付けにしているハードディスクも同じで、通常ハードディスクがクラッシュすると、中のデータは、特殊なソフトでリカバリーをするか、それでも、中で高速回転している円盤が損傷していた場合、その部分に書かれていたデータは絶望的になります。

まずは私の経験談からお話しましょう。

私は1990年くらいからパソコンを使い始めています。

始めはマッキントッシュでした。

当時は外付けのハードディスクというものは非常に高価で、しかも容量が少なかったので大変でした。

起動すると、カリカリカリカリと通常は軽快なハードディスクを読む音がするのですが、まったくしません。

うんともスンとも言いません。

当時、マッキントッシュには、便利な機能があって、CD-ROMドライブブートという手法があります。

パソコン購入時についてくるCD-ROMにOSなどがインストールしてあるのです。

起動時に特定のキーを押しながら電源を入れると、CD-ROMのOSを読みながら起動してくれるのです。

そのときはそれで起動し、中のデータで重要なものを外付けに吸い出しました。

その後、修理に出して、中のハードディスクは交換になりました。

ハードディスクのクラッシュについて
ハードディスクのクラッシュ体験記
ハードディスクのクラッシュについて part3
ハードディスクの寿命はあるのだろうか?
クラッシュの予防法
クラッシュの予防法と禁忌事項
クラッシュの予防法と気温の関係
もしも、ハードディスクがクラッシュしてしまったら!



    Copyright (c)2009 ハードディスクのクラッシュの直し方 All Rights Reserved.